About Us

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 何を解決するの?
このメディアについて

情報はあるけど、どれを選べばいいの?

そんな悩みから、このメディアは生まれました。

ダナン・ホイアンの旅行情報は、
今やSNSやインターネットにあふれています。

でも、どこも「おすすめ」ばかりで
結局迷って決められないことも。

私たちは実際に現地を訪れ、比較調査を重ねながら、
「どんな人に合うのか」「どんな風に過ごせるか」
を自分たちの言葉でお伝えしています。

あなたにとって”正解の旅”が見つかる。
そんなメディアを目指しています。

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 メディア運営へのこだわり
大切にしていること
実際に体験する
年に4回現地を訪れ、
自分達で集めた情報を
お届けしています。
丁寧に調査する
気になるホテルやお店を
リスト化して比較。
徹底的に調査します。
現地とつながる
人やお店に込められた
ストーリーや想いを
大切に伝えています。
本音を書く
良いところだけでなく、
向き・不向きも正直に

お伝えしています。
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 私たちがのストーリー
私たちがホイアン・ダナンに恋した理由

初めて訪れたときは、きれいな街並みや美味しいごはん、コスパの良さに惹かれていました。

でも、何度か通ううちに好きになった理由は変わっていきました。

ホイアンで子どもが自転車のスポークに足を挟まれてしまったことがありました。あまりの衝撃で驚いて動けなくなっていた私に、近くにいた地元の方々がすぐ駆け寄り、一緒に助けてくれました。

その出来事が、今でも忘れられません。

「またここに帰ってきたい」

そう思わせてくれたのは、この街の人でした。

《あの日の出来事を詳しく書いています》

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 こんな風につくっています
記事ができるまで

実は、毎日オシャレなカフェやホテルでのんびりしているわけではありません。

grabバイクや自転車で街中を何時間も走り、ホテルやお店を何件も見て歩き、気になった場所はリストにして比較しながら調査しています。

いいなと思ったお店のオーナーさんに話しかけたり、スタッフさんと交流したり。

ときには地元に入り込みすぎて、思わぬトラブルやぼったくリに遭ったこともありました。

それでも、自分たちが本当におすすめできる場所を紹介したい。

今日も「あと1軒だけ!」と言いながら、泥臭くダナンを走り回っています。

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 こんな人達がつくっています
編集部について

編集長 あさこ(姉)

— 2児のママ・日本在住 —

気になったことは、納得するまで調べたくなるタイプ。

前職は化粧品メーカーでブランド企画を担当。「どんな感性の人がどんな物を好きなのか」を考える仕事をしてきました。

だからダナンでもバイクで街中を走り回り、ホテルを何軒も見て歩いたり、お店をリスト化して比較したり。気づけば、調査そのものが旅の楽しみになっていました。「人気だから」ではなく、「あなたならここ!」と思える場所を紹介したいと考えています。

短所は「ちょっとだけ調べる」ができないこと。お店を1軒見るつもりが、気づけば周辺のお店まで何軒も見て回り、「あと10分」が1時間以上になることは日常茶飯事。

家族旅行なのに、子どもから「今日はあと何軒?」と聞かれるのも、もはや我が家の日常です(笑)

感性担当 ちえ(妹)

— 2児のママ・海外在住 —

初めてでも「とりあえず行ってみよう!」がモットー。

元CAとして世界中を飛び回り、現在はインドネシアで子育てをしながら暮らしています。夫が忙しいので、母子だけで東南アジアを旅することも。

実体験を活かして、家族旅行やホテルでの過ごしやすさ、「また泊まりたい」と思える心地よさなど、感性を大切にしながら記事づくりを心掛けています。

特技は言葉が通じなくても雰囲気で盛り上がれること。取材中も初対面のルーマニア人とベトナム人と一緒にディナーを楽しみました。

でも何の話であんなに盛り上がっていたのかは、今でもよくわかっていません(笑)。

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 ご相談・お仕事のご依頼はこちら
お気軽にご連絡ください

「一緒に何かできたら面白そう。」

そんな出会いを、私たちは大切にしています。

ホテルやレストラン、現地で活動されている方との取材・記事制作・コラボレーションはもちろん、「こんなお店があるよ!」「こんな情報もおすすめ!」といった情報提供も大歓迎です。
(編集部メンバーも募集しています)

また、このメディアに興味を持ってくださった方や、「一緒に何かやってみたい」と思ってくださった方からのご連絡も嬉しく思います。詳しくは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
このメディアは、子育て中の姉妹ではじめた手づくりの旅メディアです。

最近では、この想いに共感してくださるライターさんや調査メンバー、現地で協力してくださる方も少しずつ増えてきました。

「もっとこんな場所を紹介したい。」

「この街の魅力を、もっと伝えたい。」

そんな気持ちを大切にしながら、これからも少しずつ育てていきたいと思っています。

読んでくださる皆さんと一緒に成長していけたら嬉しいです。

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